やまんちの徒然草

やまんちの出来事を綴ります。 メインはぺりとの卓球ネタです。

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学生だと難しいことも

nobiさんから頂いたコメントに言い訳します。←言い訳かい!

私の理想的には
1.ブロックは低いショートでブチギレ←低いと切れない。切れると浮くのはご愛嬌。
2.プッシュは両サイドエンドに深く早いスピードナックルと縦横回転を入れたプッシュ
3.浮いた球は強打
4.バックエンドの球はドライブもOK
5.台上ではチキータもこなす
6.当然反転もどんどん
なんです。
更に『コイツ何してくるかわからん』みたいな引き出しの多さを目指しています。

ところが、昨日も書いたのですが
「あたしの考えは『理想の弾道・コースを狙って、それを入るように練習すればいい』のですが、どうやら『まず入れてから威力を出すようにすればいい』という指導なわけですね。」

ぶっちゃけて言いますと、『そういうことをしていると、現在の技量ではミスが多くなる』わけです。
すると『そんな宝くじみたいなことせんと、まず入れろ!』と言われるわけです。

例えばプッシュ
低く早いプッシュをエンドに打とうとすると、ネットしたりオーバーしたりしやすい。←ヘタクソなので
現在その技量がないから、ミスをする。ミスをしないように練習したい。
ところがミスが多いから、『無理せんと入れていけ』と言われる。
試合だと最初は相手の球に慣れるまで、ミスのオンパレード。
すると更に言われる。なので入れに行くと相手は困らない。
こっちの形を作れずに押し切られる。
で、試合後お小言くらう。

夜間ではあたしに『ミスしてもえぇから、もっとエグイ球を打て。ミスを少なくするための練習ぢゃ。』と、正反対の事を言われる。

ぺりは困る。あたしに愚痴る。
ぺり『僕どうしうたらえぇん?』
ぺ父『学校でできんのやったら、夜間で練習して、先生に文句言われんようにしたらえぇんや。』

でもね、ホイホイって出来たら誰も困らないんですよね(苦笑)。

同じ理屈で反転。
フォア粒、バック裏。決まるとめっちゃ格好いい。←親ばか
結構ポイントも取ってるんですが、やはりミスもする。
ってか、ポイント取るよりミスが多いかな?まぁ、ミスが目立ちますわな。
すると『反転やかせんと、きっちり返せ。』と言われるんですよね。

先生に文句言われない程度にスキルが上がるまでは『秘密練習』するしかないかな(笑)。
夜間の練習量が落ち込んでるんですけどね。

というわけで、昨日のような記事になったわけです。

あたしは『粒を極める』ことを諦めたわけではありません。
先生の方針がそうなら、『学校では裏フォアを磨いて』もらおう。
ほいで、夜間では『粒を磨いて』おこう。

2つがフュージョンした暁にはいい形になってるかな?
フュージョン(融合)がコンフュージュン(混乱)になるかも(爆)
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| 卓球 | 08:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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